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謹賀新年 [今日の話題]

謹賀新年

あけましておめでとうございます。

昨年は、読者の皆様には大変お世話になりました。
本年もよろしくお願い申し上げます。



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タグ:謹賀新年

発送完了しました。 [お知らせ]

キャンペーンコーヒー豆発送終わりました。
当選の皆様からの到着のメールも頂いております。
コメントありがとうございます。

地域によっては、もう暫く、お時間を頂く対象の方もおられますが、
楽しみにお待ちください。

STORIES CAFE 管理人



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キャンペーン当選の方にお知らせいたしました。 [お知らせ]

皆様いつもお世話になっております。

12月キャンペーンの当選の方に、その旨お知らせさせて頂きました。
何かご質問がありましたら、お知らせしているメルアドでご連絡ください。


STORIES CAFE 管理人



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タグ:当選発表

キャンペーンの受け付けを終了させて頂きました。 [お知らせ]

キャンペーンの受け付けを終了させて頂きました。
皆様、ありがとうございました。
ご応募の皆様には、割り振った番号を、追ってお知らせいたします。


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イベント開催します。 [お知らせ]

[ぴかぴか(新しい)]イベント開催致します。本日(12月1日)から15日間エントリーを受け付けます。[ぴかぴか(新しい)]


エントリーの方法は・・・、以前お伝えした通りです。コメント欄に「応募します」「エントリーします」と書き込んで頂ければOKです。【nice】を打って頂いても構いませんが、エントリーには反映されません。コメント欄に書き込んでいただく際に、下記の商品からご希望商品を記入して頂いても問題ありません。

※直接ご注文頂いても、無料対象にはならないので、ご注意ください。

詳しくは、http://storiescafe.blog.so-net.ne.jp/2013-11-17 にアクセスしてください。

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イベントキャンペーン商品はこんな感じです。 [お知らせ]


こんな感じで商品を紹介して、ご希望の商品をコメント欄に記入して頂く方法を取りたいと思います。
※なお、イベントキャンペーンは、まだ始まっていませんので、ここから直接購入されても、無料プレゼントの対象にはなりません。


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銀座の女 谷ひとみ [銀座の女 谷ひとみ 【エッセイ】]

 わたしの名前は、谷ひとみ。当年25歳の「銀座の女」です。秘め事は、色々ありますが、
それについては、追々、語ります。

 夢は、銀座で店を持って、ママになること。最低でも、クラブを2件、スナックを1件。
人を使って、伸し上って行くの。素敵でしょ。今のお店の馴染みのお客様からは、
「野心家」とよく言われます。わたしは、そうは思いません。平凡な人生で終わりたくない、
だけなのです。

 しかしながら、「銀座の女」と言っても、OL掛け持ちの兼業です。本業でホステスやママしている人には、
笑われることが屡です。でも、わたしは、諦めません。

 ところで、わたしの経歴を少しだけ書いておきます。


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南船北馬の毎日 [今日の話題]

 南船北馬でゆっくりと寝ている時間もない程です。

 偽装問題、楽天にも飛び火しているようですね。
「商品そのものはどうなんだろう」と思ってしまします。

 イベントの開催で、楽天の商品を絡めてと考えていた矢先で・・・。

 再考してみます。


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タグ:南船北馬

営業マン 長島幸四郎4 [営業マン 長島幸四郎 【小説】]

 幸四郎は、上村の眼をじっと見つめていた。そして、大きく息をした。

 「上村、実は・・・、」

 その時だった、店のドアベルが鳴った。 「やっぱり、ここにいたか」

 幸四郎が振り返ると、浜村がすぐ後ろにいた。

 「俺も、入っていいか」
そう言って、浜村は、上村の隣に座った。

 「浜村さんがどうしてここへ?」

 「うん、ちょっとね」

 「野次馬根性で首突っ込むのは、止めて下さい」

 「おいおい、失礼なこと言うなよ。心配してここまで来たんだぜ」

 幸四郎は、項垂れながら、内心ホッとしていた。

 浜村は、店のマスターを自分で呼んで、アイスコーヒー注文した。
 

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横南高校物語5 [横南高校物語 【学園物語】]

 放課後、千種光は、体育館脇の通用門で、七、八人の男子柔道部員に囲まれていた。喧嘩を吹っ掛けられていたのではない。・・・。入部の勧誘であった。
 光は、身長171センチメートル、体重65キロの細身であった。しかし、肩幅が広く、胸板が異常に厚かったため、体格は良く見えた。そこが、柔道部員の目にとまったのだった。
 
 「お前、良い体をしているよな」
部員の一人が言った。

 「いえ、それほどでも」

 「部活動は、なにをやるんだい」

 「まだ、決めていません」
そう、嘘をついた。光は、中学生時代から活躍してきた、野球部でなく映画研究部に入部することを心に決めていた。しかし、それをここで、この先輩柔道部員に悟られたくなかった。

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